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 HOMEアロマテラピー【ROBIN'S】 ロビンズアロマテラピー基材> 『ミツロウ(蜜蝋)』


ROBIN'Sのミツロウ(蜜蝋)



ミツロウ(蜜蝋)を使った手作りリップクリーム

●手作り例:1
ホホバオイルとミツロウ(蜜蝋)で
リップクリームがかんたんに手作りできます!

ミツロウ(蜜蝋)を使った手作りクリーム

●手作り例:2
ホホバオイルなどの材料が揃えば、
軟膏やクリームも作れます!

ROBIN'S
ミツロウ(蜜蝋・ミツロウ)

『ミツロウ(未精製)』

※20g入りと50g入りの2サイズございます。
20g 商品番号: AR-R-beewax20
300円 (税込み315円)
   
50g 商品番号: AR-R-beewax50
600円 (税込み630円)
抜群の殺菌・保湿作用
手作りリップやクリームに

■ROBIN’Sのミツロウ(蜜蝋)は、漂白などをせず、自然の素材そのままの未精製です。

■ミツロウ(蜜蝋)は働きバチが作る蝋で、 ハチの腹部にある蝋腺から分泌され、蜂の巣の材料となります。

■ミツバチは六角形の巣の中にハチミツを貯蔵しますが、その蓋代わりになるのがミツロウ(蜜蝋)です。10キロのハチミツを作るために、ミツバチは1キロのミツロウ(蜜蝋)を作ると言われています。

■ミツロウ(蜜蝋)には、人間の皮膚と同じ成分が含まれ、皮膚の軟化作用や、殺菌、保湿の作用があるため、軟膏や口紅、ハンドクリーム、ローション、リップクリーム、日焼け止めなど化粧品の材料として広く利用されています。

■産地:アメリカ


※キューブ状でお届けいたします。そのままで、またはお好きな大きさにカットしてお使いください。

リップスティックケースでリップクリームを作る時に必要なミツロウ(蜜蝋)の量は、約2〜3gです。

リップクリームや軟膏など、ミツロウ(蜜蝋)を使ったレシピはこちらをご覧ください。


●ミツロウ(蜜蝋)の使い方


ミツロウは固形ですが、温めると次第に溶け始めます。ミツロウの融点は60〜65℃です。

ミツロウ(蜜蝋)を溶かす方法は、

1.湯煎にかける
2.電子レンジを使う

などがあります。

電子レンジの場合は、3gのミツロウ(蜜蝋)を溶かすのに、500Wで40〜50秒くらいを目安にしてください。

注)蜂アレルギーの方はご注意ください。

ミツロウ(蜜蝋)は、古代エジプトのミイラ作りにも利用されたほど、長期保存が可能な材料ですので、使用期限は明記されておりません。

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